グラビアアイドルにとって胸が大きいことは魅力のひとつ。とはいっても、良いことばかり
ではないというのも当人たちの見解。バスト100センチIカップの結城ちか(19)が、胸が大き
すぎるがゆえの日常生活での不便さについて語ってくれた。

 * * *
 自分の胸が大きいと意識し始めたのは、グラビアの仕事をするようになってからなんです。
ですから特に男性の視線とか気にしたこともなかったですね。でも、中学生の時の修学旅
行前に、友人たちとブラジャーを買いに行ったんですが、みんなのはかわいいデザインが
いっぱいあるのに、私のサイズはごついものしかなくて、がっかりした記憶はあります。

 アルバイトをする時は困りましたね。支給される制服がいつも入らなくて、胸のボタンが
弾け飛びそうになるんです。あと、胸に食べ物をよくこぼします。お好み焼きを食べて帰っ
て着替えたら、胸の谷間に青のりとかつお節が挟まっていたときは脱力しました。

「実は俺、貧乳好きなんだ」と彼氏にフラれたこともありましたが、この仕事が好きなので、
胸には感謝しています。

●ゆうき・ちか/1997年11月18日生まれ。山梨県出身。身長153センチ。B100・W60・H86。
2014年に女子高生グラビアアイドルとしてデビュー。アイドルユニットのメンバーとして活
動するなど、テレビやラジオで活躍。DVD『愛おしい愛』がインパクトより発売中。

http://www.news-postseven.com/archives/20170416_509241.html?PAGE=1#container






















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