100種類以上の“パンチラゲーム”を用意しあらゆるパンチラニーズに応えるというパンチラガールズバー「パンキッシュ」に、人気グラビアアイドル・加納葉月が潜入した。

 11月11日放送のAbemaTV「給与明細」に、小柄な身体に大きなヒップが魅力の加納が登場。スタッフからパンチラガールズバー潜入の依頼をされると、「普段はパンツ見えないように努力しますからね。下手したら裸を見られるよりも恥ずかしいかもしれない」と不安な様子を見せた。

 店内には、客が使用するテーブルや壁など、パンチラのための鏡がいたるところに取り付けられていた。その非日常的な光景に加納の不安は、さらに増すばかりだった。店の定番となるメイド服に着替えた加納は、先輩スタッフから「チラッしゃいませ!」と自分のスカートをめくり上げる定番挨拶を教わる。しかし、戸惑いからスムーズに行うことがなかなか出来ない。そうこうしている間に、ついにこの日初めての客が入店した。加納が客の目の前で自分のスカートをめくり「チラッしゃいませ!」とすると、客はそのぎこちない姿に大喜び。続けて「いつもの」と慣れた口調で1番人気のパンチラゲーム「片足女王様」をオーダーした。

 「片足女王様」とは、客前のテーブルに乗り、片足で客の肩を踏みつけるというもの。番組では特別に客目線の映像が公開されたが、それは生足と開脚した間の下着が丸見えの衝撃的なものだった。加納は他にも、オモチャの釣り竿でスカートを釣り上げて下着を覗かれる「チラ竿フィッシング」、至近距離で下着をペンライトで照らされる「パンキペンライト」をオーダーされ、「恥ずかしい」「こんなの初めてです」と顔をこわばらせながらもなんとかこなしていった。

 3時間で加納が稼いだ給料は、2万6000円というなかなかの大金。「すごい恥ずかしかったですけど、お客様も一緒に楽しんでいる雰囲気だった」と意外にも晴れ晴れした表情を浮かべていた。

 別配信の無料番組「ウラ給与明細」では、下からうちわで扇がれる「うちわパンチラ」、プラスチック板越しに胸に顔を埋められる「プラ板おっぱい」などのゲームに挑む加納の様子が公開されている。

「裸を見られるよりも恥ずかしい」人気グラドルがパンチラガールズバーで荒稼ぎ!? | AbemaTIMES